• メガネと補聴器の専門店

    メガネギャラントリー

  • 視える喜びを通して地域社会に貢献します

    メガネギャラントリーは、創業以来63年間、『視える喜びを通して地域社会に貢献する』をモットーに、お客様の『視生活』を応援しております。 宮城県内でも老舗の眼鏡店です。

     

    ギャラントリーとは、思いやり、エスコートする、という意味合いがあり、少しでもお客様が納得する商品を安心して選んで頂けるよう思いやりをもって、エスコートしていきたいという意味が込められています。

     

    もちろんメガネのファッション性も重要視しなければなりませんが「見たいものが正しく見える」というメガネ本来の目的からはずれてしまっては、何の意味も持たなくなってしまいます。そういった意味で当店では「半医半商」の精神を大切に考えています。

  • 3つのポイント

    宮城県でも指折りの老舗メガネ店として、わたしたちは高品質なメガネとサービスを提供しつづけてきました。毎日、いちばん近くで使うものだからこそ。メガネギャラントリーのメガネは確かな安心をお届けします。

    安心の技術

    専門店ならではの高い技術力で、快適な見え方、かけ心地を提供いたします。

    安心の商品

    店主のこだわりに基づき選び抜かれた商品を提供いたします。

    安心のサービス

    メガネを安心して使用していただくために、アフターサービスおよび信頼の保証制度を提供いたします。

  • 鯖江のメガネ作りの基本は手仕事にあります。

    音を聞くのではなく、感じる。
    "OTO"は日本人の音に対する感受性を表現しています。
    掛け心地の良さと優雅さを同時に満たしたデザイン。
    道具としての機能と装飾品としての美しさを兼ね備えたフレーム。
    "OTO"を感じてください。

     

    ファッションではなく、スタイルを確立する事

     

    シルエット社は、流行に影響される「ファッション」ではなく、個々の生き方、つまりライフ・スタイルを反映させた「スタイル」に対するこだわりを持ちながらアイウェアの製造をしております。アイウェアがただの道具になる事なく、掛ける方の“人生のパートナー”として存在し、様々な場面でお一人お一人の個性を演出し際立たせる。それを可能にするのは、カスタム・メイドに対応し得る製品の柔軟性です。リムレスを主流とするフレームは、豊富な種類の玉型とテンプルデザインを自由に組み合わせ、“世界で一つのだけのフレーム”をご自身で作り上げて行く事が出来るのです。

    1946年、創業者のオイゲン・ベック氏は、広大な森の広がるドイツ・ヴェストフェリア地方にプラスチック工場を設立。同工場で同時にメガネの製造を始めた。1960年代に入ると、息子のライナー・ベック氏の尽力により“フレアー”ブランドは確立。オリジナリティーに溢れるメガネを数多く発表し、以来、フレアーは半世紀以上にわたり、ファッションリムレスフレームのパイオニアとして世界中に多くのファンを獲得している。

     

    コンセプト「Y」は強度近視の友人Yさんの為に作ったのが始まりです。 Yさんは以前、顔幅に合わせた大きめのメガネをしていて、 強度近視の為レンズは厚くなりバランスが悪く 私の仕事場に尋ねて来る度にメガネの調整をしてあげていました。 そこで強度近視の彼の為に専用のメガネをワンオフでデザインし、 製作したのが2001年の11月でした。  デザイナー兵井伊佐男氏のホームページから。

  • 会社概要

    メガネギャラントリー
    宮城県塩釜市海岸通り4-9

    TEL&FAX.022-362-4358
    AM 9:00~PM 6:00(日曜祝日AM9:00~PM5:00)

    (定休日:毎月第一日曜日)

  • お問い合わせ

    • 眼やメガネのお悩みは、お気軽にご相談ください

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